
彼との関係を何て表現したら正解なのか。
教え子(こういう表現はあまり好きじゃない)。
後輩。元同僚。
どれもしっくりこないんだなあ。
そんな彼の結婚式に招待され、出席してきました。
とても感動的で、温かい、ただただ、幸せな会でした。
私が歳をとったせいなのでしょうか。
一つ一つが尊く感じて、きれいだった。
私が三女の父であるということも、色々なことを感じさせたのかもしれません。
こんなに心が動かされた日は最近ではなかったから、本当に眩しく心に色々なものが刻まれた気がしました。
思い出すだけで、涙があうれてくるというか。
この涙にも私としては色々な感情が湧いて出てくるわけですが。
ああ、本当に嬉しかったし、感動した日だった。
本当におめでとう!
末永くお幸せに!
そうだ!
これからは「親友」と呼ぶようにしようかな。
彼になら、なんでも話せそうな気がする!
